昨日の「光とともに」。いろいろ思い出すことありました。 健常児と障害児の間で、やっぱり似たようなことがあったことを思い出しました。その他の昔関わった子供たちのことを思い出したりもしました。 そして、あのわたるくんって男の子、かわいかった。ああいう役割をするああいう子っていたなあ〜。でも子供同士って本気でケンカしたり、結構同じ土俵に立てるし、子供同士のほうが上手に関われたり、「あたしが面倒見ておくね」と言われたりしたものだったなあ。でもそれも周りの大人が上手に促すのが必要だけれども。みんなが満足いくようにっていうのは難しいけどね。
そしてどっち。 いやー、今日もまた屈強すぎるK−1ファイターに囲まれたフードファイターツヨチ! かわいすぎます。 今日のメニューは鉄板焼vs炭火焼。これって対決の意味はあるのだろうか? でもやっぱり海鮮炭火で焼酎にはとってもひかれる(オヤジな俺。。)。 そしてとってもサービス精神旺盛なファイター達。彼らも一種の一流のショーマンだもんね。 「チロリンDON!」ってやってくれるボブたち。とってもいい人。犬のTシャツとかカワイイし。 今日も蝶の刺繍のレザージャケットをお召しになったオヤビンは、「がっつり食べたい」からと鉄板焼へ。でもなぜか炭火焼を見つめてる時の方の映像がいっぱい映る。しかもとっても癒し系の微笑を浮かべているし。なぜ食べ物をそんな聖母系の微笑で見るのだ?
そして立ち上がってメニューをもらったり、「俺たちファイターれすよね」とかわいく言ってるのもツボ。 さらに「腹ペコ交遊録」。 同級生ボブと仲良く握手。そして「K−1見たい」とおねだりして「武蔵か曙と対戦したらいい」なんて言われちゃうし。(やっぱり草ヤギ剛の格好でだろうか?) そしてでっかいサーロイン500gを見て「いつも1キロ食べる」と言うボブを尻目に「僕もファイターなんで1枚くらいはいけますよ」と(なぜか)自信マンマンに言い放ち、失笑をかっていましたね。。でもかわいいからいいか。
そして、今日はやっぱり鉄板焼の勝ちでしたね。あのカロリーとボリュームをファイター達が選ばないはずがないよね。メンバーが違ったら結果も違ったかもしれないけどね。 隣でがっくりする沼田選手の肩に手を置いてなぐさめてる(でもちょっぴり優越感かもし出しながら)つよたんが素敵だったです。 あんな豪華なの、食べれてよかったねー。最近またやせてきたかのように見えるので、栄養とってくださいませ。
それにしても、レイ・セフォー選手って佐藤隆太くんに似ていませんか?
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