| 2003年02月17日(月) |
15分拡大スマスマ。 |
ゴロちゃんの始球式を知らなくて、びっくりで始まったビストロ。 なーんだ、ナカツヨペアの調理の時間は、ほとんどカットじゃないですか。まあ、予想はしてたけどさ・・・。 それでもところどころでぴったりくっついてる二人はいとかわゆし。
そしてシンゴロペアに、鶏団子をとられてしまったナカツヨさんたち。じっと手を組み合わせて眺める剛はとても美人☆ そしてホームベース型の大根を見て、「これ剛の顔?」とすかさず話す中居さん。そーかー、色といい形といい・・・、これからはお鍋の時の大根は、ホームベース型にしようかな。
しかし、清原選手のために、絶対中居を勝たせてあげたい、って相当剛、がんばったっぽい。中居も「剛君がつくりました」って結構アピールしてたし。うーん、ラブラブね。 提供が流れる中の、ビンタのし合いもなんかかわいかったじょ。
「真珠婦人」 面白い。そしてあいかわらず「運命の男」で登場するつよちは、かわいい。あのヅラだと、昔の髪型にそっくりで、若返ったようにも見える。うーん、21歳頃の顔だよ。
「タメならべ」 ここでも剛のビジュアルかわいすぎ。どう見ても、慎吾の彼女にしか見えない。この中で紅一点をあげなさい、って言われたら、剛を指差すな、オレは。(私の第2の人格は男) それなのに、ワインが出たとたん、目の色が変わる美人。素敵すぎ。
「世界にひとつだけの花」 なんじゃ、このスーツ! なんて思ってしまったのは、私だけでしょうか? すごいアイドルチック。まあ、似合うからいいけどさ。 しかし、エンディングトーク。 慎吾が「オレはつよぽんが好き」と例を挙げて話している時、そしてその説明に中居さんがいちいち答えている時、妙にドキドキしてしまいました。考えすぎ、夜中の暴走ですよね・・・。
歌うパートが変わって、中居さんからスタート。シングルはこれで行くのだろうか? ある意味すごくドキドキさせられますね。 でも、全国の卒業式、結婚式で歌われつつあるというこの曲。朝日新聞では、読者欄で、「6年生を送る会」でこの曲を手話でやりたいから教えて欲しい、という依頼があって教えにいって、みんな真剣にやっていた、というような記事が載っていて、嬉しく思ったりしました。 サビの部分の手話は、見ていて覚えた。 手話を見ていて、またも「黄泉がえり」を思い出した。あの手話も涙が流れるところです。
もう亡くなった私の母方のおばあさんも聾唖者だった。そんなところも涙が出てしまう理由かもしれない。
|