| 2003年01月17日(金) |
「主人公が三週間だけしか黄泉がえれない・・・」 |
まあ、こんなもんなのでしょうが、舞台挨拶付き上映は、返信ハガキすら帰ってきませんでした。まあ、田舎だからさ。 大人しく、明日メレンゲを見てお留守番することにします。行って来るみなさまお気をつけて。剛を目に焼き付けてきて下さいませ。 でも、ここ何日か、私にしてはものすごく仕事が忙しく、トラブルもあり、そして足も再び悪化して、もうボロボロ状態だったから、諦めてもいたけどさ。 足は毎日痛い所をピンポイントにどこかにぶつけてる。だぶん足が上がってないんだろう。私もゾンビ状態か。もう大げさだが手術しかないらしい。しかし休みがない。でも、土日は休めるからね。
どのくらいボロボロかというと、さっきよろよろとコタツから起き上がったら、なんとジーパンの膝のところにご飯粒がついていたの! 何故そんなところに? はずかしいよう〜。ま、誰も見てないけどね。エヘヘ。
こんな時には、いいともを見るのだ〜。あーっ、ジャスト、見逃しちゃったよ・・・、これからネット巡りをするのだ!
昨日のどっちも美人だった。RIKACOが動かなかったのは、やっぱりかわいいオトコノコのそばから離れたくなかったからだよね。
「僕の夢は自分でドミグラスソースを作って、みんなを招待することれす。」
そーか、そーか。かわいいのう。あたしの夢も、信州で新そばをうって食べることだよー(全然つながりがない)。 ああ、デミグラオムライスはおいしそうだった。あと、マッシュルームの香りを一斉にかいでるカワイコちゃん三人。もちろん剛が一番美人だったのはいうまでもない。
そしていいとも。 妙に厚着で、ピンクのシャツも?な感じだったけど、体調が悪いのだろうか? 身内自慢はなんということもなかったが、竹内結子ちゃんがやってきた「今だから話しまショー」では大活躍。 映画の宣伝を持ってきた結子ちゃんに、「スッとやってきて」その片方を持ってやる剛。一斉にあがる歓声。そりゃ結子ちゃんも嬉しかろう。 しかし、たぶん「僕の生きる道」と混ざってしまった藤井くんが「三週間しか黄泉がえれないんですよね」発言。これには会場中で「エ〜〜ッ」。私もエー? でも私の友達もこないだ「この映画剛君がよみがえるんでしょ?」って言ってた・・・、うーん、世間の認識は・・・。
しかし、その説明をしなくちゃと思ったのか、藤井くんばっかり見て話す剛。結子ちゃんがふってくれて、ようやくみつめあう二人。そして、またもや藤井くんからジェラシーの炎が・・・。 結子ちゃんの前だからか?、今回はクイズで大活躍。正解なんて初めてじゃないかしらん。レイもよく似合うし。2番目の問題「全裸」も近かったし。結子ちゃん、ありがとう。←なんのKANSHA?
そしてビジョアル写真館でもツボいっぱい。 まず、細すぎる剛は、すっかり三瓶クンの体の後ろに隠れちゃってるし。そして、「いつもここから」の菊地クンがいきなりタモさんにはたかれてるのを見て、子供のように大笑い。剛の笑い声、好き。 そして「アホ三人組」とか言われちゃう。菊地クンが抜けちゃって、がっちり三瓶くんの肩に手をまわして(まわらないが)みつめあう二人がかわいい。そしてぷっすまではお馴染みの「ギブアップ!」がもうね、最高ー! そして二人でチャカチャカはけていくのが、またとっても最高――にかわいかった。ウフ。
最後にやってくれました、どかーんと。
「いつきみどり」じゃないってー! 嘉門達夫だって「シャツ黄緑」っていってるのに(古すぎ)。あははははー、でも合ってたからいいよね。
おしまいに、映画の番宣をしてみつめあってニッコリ微笑む剛と結子ちゃんは、とてもいい雰囲気だった。二人の周りの空気は柔らかだった。映画もきっと素晴らしいだろうと思いました。 でも、結子ちゃん、バリ旅行・・・(以下自粛・・・)。
金スマに、剛登場。 でも、あの女だらけの、しかもあまり剛を眼中におかないような方々の間で、浮きまくってる小動物つよち。 頼りは中居クンだけ。でも、さすがに中居さんは剛をほおっておきませんな。そうか、好きか、剛が(決めつけ)。 みなさんの日記等を読ませていただいて、生スマでの中居さんの剛への愛の深さを確信し、ますます中居さんのことも好きになっています。
でも、映画を見たらきっと、また思うことかもしれないけど、私が話をしたい死んでしまった人は、やっぱり父親かもしれないなあ。 また暗くなっちゃうので、この話はしないけど、いつか書くかもしれない。
もし、父と話せたら、私もかなりふっきれると思う。
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