| 2003年01月11日(土) |
「黄泉がえり」はいくら? |
「道に落ちている意外なものは?」 剛にとって、それは「小人」らしい・・・。メルヘンだなあ。
ちょっとへこむ出来事があったんだけど、いいともでの剛のこの発言と、ファンクラブ会報で、すぐに回復するお手軽睦月でした。 そう、会報! まず表紙に一発カウンターパンチですわ。ああ、剛のまっしろい二の腕! ああ、自分が二の腕フェチだったなんて、しかも男の人の二の腕にドキドキするようになるとは予想もしない人生でした。歌ってる表情も、胸とお腹の中間のチラリズムもとてもセクシーでもうウハウハ(死語・・・)。きれいだなあ、触ってみたいなあ、とスピッツの「ニノウデの世界」を口ずさみながら思っちゃいました。
チョナンカン。去年のクリスマスSPの時のアンジョンファン選手との2ショット。まったりとお話しながら廊下をどこまでも歩く二人がとてもかわいかった。もしかして性格も似ているんじゃないか?なんて思ってしまった。 あと、韓国の女性アナウンサーの方が剛のことを「子供のように素朴な笑顔」って言ってたのも印象的だった。いいとこ見てるよね。 そして、私もいつの日か韓国を訪れる日があれば、あの御夫婦のやっている屋台に行きたいものである。
今日は郊外の大きな本屋さんに行って、雑誌をまとめ買いしちゃいました。でもこれからもまだまだ買っちゃいそうで自分が怖い・・・。だってお買い物かごで雑誌を買うなんてありえないよね? でもこれでも何冊かは我慢したのあったもん。 やっぱりビジュアルブックは外せなかった。もうねー、もう、素晴らしい。インタビューがいっぱい載ってるのも素晴らしいし。 笑ってる表情もいいし、真剣に考えている姿、いろんな角度から撮ったその表情にも心ひかれる。 でも、でも、こんなこと言ったら、皆さんひくかもしれないけど(今更・・・)、「おおっ」って思ったのは、階段を駆け登っている時のヒップライン。キャー、言っちゃった。だってかわいいお尻なんだもん。すみません、低俗で・・・。
そして、今日からテレビ欄も「スマ夫」表記になり、リニューアル。うーん、いかがなものか? 私は好きだけど・・・。
そしてスマステ。生「おすぎはいくら?」でついに「黄泉がえり」が。 もう慎吾も緊張していたらしいが、私も緊張したわ。でも定価どおりの値段がついて、一安心というところか、もっと高くてもいいと微妙なところか? でもやっぱりおすぎさんの私情も入ってたかもしれないな、とひねくれた私は思うのであります。もし知り合いでなかったら、そして慎吾が横にいなかったなら、どうだったかな? でも、甘かったにせよ、「思っていたよりもよかった」というところにおすぎさんの正直なところや、映画の惜しかったところなどを述べてるところにさすが目線がプロだなー、なんて思ったりもして(おお、生意気な意見)。 どっちにせよ、私はますます見たくなりました。少なくても1回以上見るかもしれない。でも定価ではなく安い日に行くと思う。ごめんね、剛・・・。 そして加賀さんに「身内だから」と言われて「そうですよー、身内ですもん」と言っていた慎吾は、本当にかわいかった。
しかしおすぎさん、剛のこと「スマップで一番いい人」というのは、どういう意味のいい人か? なんとなく剛に「いいひと」と言うのは、木村さんに「キムタク」というような感じの捉え方を私はしちゃってるので。でも本人は「そう言われてうれしい」と公言してるけど・・・。 「一番キレイな人」でも「カッコイイ人」でもない「いいひと」か。うーん・・・、でも誉めてるんだからあまり気にしないようにしようっと。
そして加賀さん、「一生懸命に見えるから得」なんて・・・。でもそれをすぐ真剣な態度でフォローする慎吾が愛しい(プラスおすぎ)。中居さんといい、尽くされてるね、剛。 そして最後には「ちょっと見たい」なんて加賀さん言ってたけど、けして見ないでしょう。
剛はどんなタイプの女性に好かれるのかなあ? 気の強い人や、ヤンキーの人のタイプではないと思うし、うーん、芸能人では聞いたことないよね? ニューハーフの方も違うようだし(?)
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