| 2002年11月28日(木) |
「僕の時間を返してくらさい。」 |
あはははー、なんてかわいいのだ。 かわいそうだけど、負けるとしたら、最高のパターン。 私もミートソースうまそうー、食べたい、と思ったけど、空気はカルボナーラだったよね。空気を読めずに木村さんに操をたてて(いや、ほんとおいしそうでしたよ、ミートソース!)6vs1で負けちゃったつよち。顔を覆ってしまう姿がカワイイ。もう最高だよ―。 そして皆が食べてるのを座って後ろからすごいブサイクな顔して眺めてるのがまたかわいかった。 もっとも、かわいそうでしたよ。食べさせてあげたかったよ、マジでね。でも、負けるとしては最高だった。何連勝してたのかなー? 木村さん、是非今度おいしいの剛に食べさせてあげてください。
あと、小耳にはさんでしまった話。 またも仕事中に、後ろの席のオニイチャン達が話していたのが聞こえてきました。
「○○さんて、ユースケに似てますよね?」 「ユースケ?」 「ユースケ・サンタマリア」
どんな顔してたっけ、この人? と首をひねる私。背中合わせだし、部署も違うし、ひっこみじあんなので(?)、まだ顔もよく知らないのです。 そしてその人は、みんなにユースケ、ユースケといわれて、次の瞬間、ユースケのしゃべりの真似をしたんです。それもいきなり、
「ツヨシ〜」
もう、私の毛穴から、一気に汗が吹き出しましたね。こんな、会社で、愛しい人の名前をきくなんて! いやー、ユースケといえば、もう剛なんですね。ぷっすま、浸透してるじゃないですか。なんか嬉しかった。はやくその人の顔と名前を一致させよう。
しかし、うちの弟もぷっすまはよく見てるらしい。仕事終わってから家に帰って、ちょうど落ち着いて見れるらしい時間なのかも。 男の人にも人気なんだなあ、剛。嬉しいなあ。それとも、たまに見る○ッチな感じのを見たいだけだったりして・・・。
|