| 2002年10月03日(木) |
お詫びと訂正。あと個人的考えいろいろ。 |
9月28日の日記で、エキストラに応募したと、とれる文章を書いてしまったようで、すみませんでした。お詫びして、訂正いたします。 でも落ちる可能性大という気もするから、やってみてもよかったかなあ、と思いながらいろいろ探してる途中の私。
昨日見ました―。「白い影」最終回。 直江センセ、きれいだった。中居の美しさを再確認した私でございました(アブナイ?)。NN病になる気持ちが分かりますー。 しかしっ。私の敗因は(?)、「白い影」を見ずにして、ウラスマコンサートを見てしまった事にありました。あの感動の直江先生の告白ビデオが映し出された瞬間、私の脳裏には、あの去年の中居ソロの映像が――! 更には、中居パパと「鬼でございます」の中居おばあちゃんの姿までもが――! もうバカバカ私のバカ。せっかくいいシーンなのに・・・。 そして、見終わった後の、志村さん(竹内結子ちゃんの役ね)のセリフにもぶっとびましたわ。そして心の中で、下品にも『直江先生ったら、死ぬ死ぬ言ってても、ちゃんとやることはおやりになってたのね・・・』とつぶやいてしまいました・・・。 直江センセといい、ピースといい、中居さんの役は、はらませキャラなのだろうか?(しかもどっちも死後) でも、「白い影」、見ごたえあるドラマでした。終わってさみしいです。つくづくオンエア時に見なかったことが、悔やまれます。
しかし、中居さんは、やっぱり剛の話をせずにはいられないのでしょうか。昨日の仰天でも出してましたね、しかもお約束の「オーラ無し」ネタ。 好きなのね、剛が。(シミジミ)
突然ですが、ジーニストのこと、ちょっと考えちゃいました。 ジーニストを剛が取ったのは、本当におめでたいし、ふさわしい人だと心から思っています。 でも、私自身はジーンズが似合う人というのよりかは、剛にジーニストとってもらいたいという気持ちの割合の方が大きかった気がする。そして多分、再来年は、もう投票しなくなると思うし。なんか、賞の目指すところと違うことしてるような気になっちゃって・・・。 でも、剛の今年のコメント。「気を張るとうまくいかない。ジーパンを見ていると、自然な形で色が落ちてたり、しわができたり、無理をしていない。行き詰まるとジーパンを見るとまた頑張ろうという気になる。」 胸打たれましたわ。やっぱりこんなにジーパンを愛してる人はいないですよね。やっぱり剛に投票してよかった。自信を持って言えます。心迷っちゃてごめんね、剛。
そして、私はやっぱり自由。行きたいところにも行けるし、話したいことも話せる。なにより生きてるし。 ほんと、「生きてるだけでまるもうけ」だわ。
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