| 2002年09月07日(土) |
韓国のチョナンファン。(どうですか?このオヤジギャグ・・・) |
周期的に、料理に燃える時期がある私。でも作らないときは、ほんと全然です。2日ほど前、残りごはんでチャーハンを作って以来、燃える時期に入りました。ちなみに卵を最初に熱してからごはんを入れるといいらしいです。ごはんはあっためてから入れてネ。 そんな私は昨日からデミグラスソースがすごく食べたくて、今日生まれてはじめてビーフシチューを作ってみました。と、いってもデミグラは缶詰を使用させていただきました。マジで2時間近く煮込んだ、でもほんとはもっと煮込むんでしょうけど、待てなかった・・・。 なかなかのお味でした。それを一人で食べる土曜の夜・・・、しかもデリスマ見ながら。ここですぐに「まあいっか」と思ってしまうのがよくないのかもね。
昨日のチョナンカン。 いきなり韓国のCDショップにて試聴機片手に歌い出すチョナン。お店のお姉さんがちょっち困り顔。 人は、外国に行くとテンション上がるのだろうか? そういえば、ビビアンとか、ケント・デリカットとかもみんなテンション高いような・・・。 まあ、それはおいといて、Click-Bのラジオに招かれたチョナンは、本当に落ち着いててすごく同じ日本人として、誇りに思える感じだった。 「今度は一緒に食事でも」と言われて、「その時は韓国語を教えてください」と言った時は、ほんとうに剛って素晴らしい、と思いましたよ。何て立派なこころざし。 そしてClick-Bのテヒョンくんたら、すごくかわいいですね。いくつくらいなんだろう。チョナンに会えて、ほんとうに嬉しそうだったし、「お兄さん」と呼んだり、「本物のプロ」と感心してくれたり、うーん、かわいい。初々しい。ちょっとジュニアの子と比較してしまった毒な私。まずみんなスマップ眼中にないもんね。 でも、「こう見えて勝負強い」チョナンが、”つよし”の時は日本語カミカミだったり、生でのアドリブは苦手だってことは、テヒョンくんにはナイショにしておきましょう。 でもそうはいうものの、やっぱり今、剛の努力が実ってるのが、すごく嬉しい。最初はハラハラしながらチョナンカンを見ていました。 よく見守ったなあ、と思う。正直見てられない時もいっぱいあったし。 それが今では、ほんとうに日韓の交流にすごく活躍してると思うし、しかも、それを剛が、好きで、やりたくてやってるわけだから、やっぱりすごいよね。 運命かなあ、ほんとよかったね、剛。
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