| 2002年07月30日(火) |
「一口辛口、ツヨシ。」 |
今日、美容院に行ってきました。この次行くのは、9月のコンサ前かなあーなんて、ケチな事を考えている今日この頃。
「一口辛口、ツヨシ」って歌詞が妙に頭に残ります。もちろん韻をふんでるのもあるんだろうけど。 でも、思った事をはっきりズバッと言ってしまうあの性格の事だろうか? そして、これは中居さんが作ったのだろうか、おさむさんだろうか? 剛を飲み物に例えたら、という質問に「フルーツジュース。ビタミンがいっぱい入ってて、甘酸っぱい味。」なんて、メルヘンな答えをしてた中居さんが書いたのなら、味としては矛盾してるよね。 でも、「甘酸っぱい味」って言うところは、かなり中居さん剛に対してドリーム入ってると思うんだ。ファン並だよ。あんなにひどい目に合ってるのにね(?)でも、いつも甘酸っぱいつよちが、たまに逆襲するからすごく印象的で、びっくりするんだろうな。 昨日のエンドトークでも、苦情を言ってるはずの2TOPのお顔がアマアマだもん。2人の間でなぶられてても、けして怒られてるようには見えなかった…。怒られてる本人にもあれじゃ分からないって。もう甘すぎるゾ。でも、気持ちは充分に分かります。 そんなこんなで、昨日のスマスマ。「カレーでここまでやってきた」発言にはちと驚き。黄松カワイイ。 そして、「できたー」がかぶって一斉に順番を叫ぶシンツヨゴロー。しかしまったく番号がかぶらなかったのは、やっぱり個性がはっきりしてるんだなあって改めて思います。 上村愛子ちゃんのドキュメンタリーを見た事があります。なかなか感動的でした。そしてやっぱりかわいい顔をしているなあ。声とか喋り方は中学生のようだったけど。でも、自分を作らず、ありのままに生きている人だ、って気がする。 しかし、剛シェフ、勝てないですね。悔しそう。やっぱり頑固シェフだからかなあ。人によって替えたりってことなく、自分が「おいしい」と思ったものを出してるから。でも、ハマれば、癖になる味だと思うし、好きな人はすごく好きな味だと思う。舌の肥えた人はいいんじゃないかと思います。 でも、やっぱりシンプルなものって、おいしいんだよね。昨日の慎吾のオムカレーは、一目見ただけで、「おいしそうー、食べたいー。」だったもん。 でも、剛シェフは、路線を変えないで、このまま突き進んで欲しいと思う。ハマってくれる人はきっといるよ。
木村さんの「おふくろ」コント、面白いー。あれは柴田さんの勝利か。続編も楽しみ。
少林卓球。オチがちょっと読めて期待はずれだったけど、目に炎の剛はかっこよかった。あと、技を出した後、ニヤッて笑ったところ。 あと、珍しくゴロちゃんにスリッパで殴られて、本気でびっくりしてたとこ。 サッカー。攻撃よりか、守りの方が剛は得意かもしれない。性格出てる? しかし、あの子達にとっては、スマップなどなんとも思わないんだろうなあ。ユニフォームの交換をした時、美しい剛の裸の上半身を見れて、うらやましかったぞ。(変態)
エンドトーク。韓国語を話そうとして中居に止められるも、慎吾から助け舟が出て、「いい奴だな、お前」「オレの一番の理解者だよ」と感動の言葉が剛から。ああ、仲良しな二人。 その後膝を揃えてその膝に手を置いてちょこん、と座ってる剛。 かわいすぎるでしょおー。
今日のいいとも、中居さん、話には聞いていましたが…。 黒い。 人って、あんなに黒くなるもんなんですねー(感心)。 背中にサッシの跡がついてたのには、すごいサービス精神だな、なんて思ったりして。 体、大切にしてね、リーダー。(願)
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