| 2002年07月28日(日) |
名古屋に心を寄せつつ。 |
心は遠くに行ってるので、今日はいつもに増してくだらない日記です。
昨夜、日記を書き終えてから、ちょっとあちこち巡ったら、ファンクラブ会報が届いているとの事。夜中の12時に、玄関まで行って取ってきました。 風見くんだ風見くんだ風見くんだ−−。 なんか、もう黒髪の剛が懐かしく思えてしまう不思議。
今日の増刊号、彼氏自慢のみでしたね。今だから言いますが、あの時点では実はまだ私は剛の髪に気がついていませんでした。あのマダムなパンツスーツに目を奪われてたので。
そう、あの服装と、髪が私に連想させるもの、それは有閑マダム。 色付きのサングラスを掛けて、室内犬なんか抱いてたら、もう上品な素敵な奥様って感じがしません? シ、シロガネーゼ…(なんたるかは分かっていない)。 田園調布…。
実は私は0学占いでいうと、玉の輿にのれる確率が一番高い星らしい。ただし、上品な人生を送ってくればの話だが…(この時点でガックリ)。 野望は、玉の輿。そして叶ったあかつきには、財産を全部スマップに注ぎ込みます。コンサートも全国、全公演行きます、ふふふ。←アブナイ。 まあ夢見るのは勝手なので、失礼します。 玉の輿とか、大富豪とかいうと、どうしても私の中の間違ったイメージでは、おじいさん。そういう意味なら、のれるかも…。 私はよくおじいさんに声を掛けられるんです。バスで席を譲ってもらったこともある。買い物とかに行くと、ほろ酔い気味のおじいさんが「何が欲しいの?」と声を掛けてくる(「醤油入れ」と言おうとして友達に止められた、その後自分で買った)。ヨド○シで、パソコンで遊んでたら「上手だね」と声を掛けられる(ただ触ってただけ)。 おじいさんにもてても…。ちょっと昔はおじさんだった。職場の後輩の女の子に「オジキラー」と言われたこともある。 でも、正直嬉しくない。だって私は、面食いのロリ好みなんだもん(キッパリ)。 でも、仕方ないか、玉の輿にのるには。←激しいカンチガイ あー、マジくだらないことを書いてしまったよ。すみません。 明日のワイドショーに、コンサートの様子、出るかなあ?
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