乙女ゴコロの解き明かせない扉の向こう。 |
| 2012年05月13日(日) |
落ち着かない気持ちのまま身なりを整え 座りっぱなしだろうなとは思いつつスニーカーで。 暑いくらいの陽気。ほんともう上着要らない
友人の付き添いとはいえ もう二度と足を運ぶことはないであろう場へ。 結果、いろいろと残念ではあったんだけど 私はおもしろかったから、まあ良かった。
現実は甘くない…と零したのは友人。
そう。甘くない。 あんな風な現場で 甘くない現実に懲りたのは何年も前の私。 懐かしささえあった というか、懐かしさしかなかった。
やっぱり未練はなかった。戻りたい思いはなかった。 苦さの中からやりがいを生み出せる人しか残れない世界
へとへとになって終電を逃した友人を我が家で引き取る。 人様を家へ泊めるのが久しぶりすぎてやばかった 招く環境がマジでない!申し訳ない!
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