きみの悲しみを煮溶かすまでは。 |
| 2009年02月10日(火) |
明日はお休みと言うわけで 夜から友達泊めて鍋でした。 うまかったー。 ヒトリ鍋もいいけど、 やはり鍋はつつきあうのがヨシ。
ああだこうだの近況報告とかして。 夜中に秦を聴いたよ。 だってなんかどっさり持ってきてたから秦。 いい声すぎてなにがなんだか。 これで顔が福山だったら売れまくりだろうね とか褒めてんのか失礼なのかわかんない、けど。
おいしく鍋食べてお酒飲んでおやつも食べて テレビ見て音楽聴いて喋って怒って笑って この安らぎが何に変えられようか。 ふうむ。
夢を現実の道筋に置いて歩く彼女と 真っ白な道に出てしまった私。 歩いていく先は、真っ直ぐではないのかなと思う。 曲がりくねってどこかで交わる 会釈だけで別れる時も、ゆっくり再会するときも その時間を決して軽く受け流してしまわないように。 いまは、今だけ。
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