流し込んでしまえる終い。 |
| 2009年02月05日(木) |
たちの悪い眠気。 ああいうのを書いた後で更新止まるとダメよ と思いながら現在は土曜の夜明け寸前。
朝から嫌気が身体に溜まりつつ。 あれだけ傷つけてくれた張本人は 酔っててあんまり覚えてないんだって。 これだから酔払いは。 どうせそんなものなんだよ。 判断力低下してるくせに、さも自分が正しい顔して。 これでまたヒトツ、大人を見下してしまいました。 やだやだ。
ドラマを見つつ、あと15分てときに寝てしまった。 が、ありふれた奇跡いい展開になってきた。 初回はちょっと面喰ってしまい 山田先生世代でもないし…とか思ってたのに。 あの男性陣の寂しい感じがたまらない。 特に左官一家の3人のシーン。 あのパッとしない薄暗い、でも団らんである空気。 なかなか出せるものではないですよ。
今日も丼飯で癒された。 金で買える幸せは小さくていい。
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