しずく光って春の花嫁香る。 |
| 2008年04月26日(土) |
曇りときどき雨。
地元で親友の結婚式。 彼女がまだ東京にいたころは この日記にも度々登場していたはず。
そんな子が地元に帰り 4年の交際を経て結婚するというのである。 月日が経つのは…
チャペルでの結婚式。 新婦とお父さんが入場してくるところで 早くも泣きそうに。 だって切ないんだもん。
ダンナさんとは初対面だったけど 新婦側は家族ぐるみの付き合いなので 披露宴中も身内な気持ちで見守ってしまう。
もうほんとにきれいでねえ。 幸せそうでねえ。 よかったよかった。
幸せな家庭を作る という夢の一歩を たくさんの人に祝福されて ほんとに私も安心したし幸せだと思った。
これから披露宴とか行く機会も増えるだろうけど 最初が彼女でよかった。
ブーケ取らなかったし 次は私の番ではありません。 自分の番なんていつだっていいやーい。
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