中庸1 かたよることなく、常に変わらないこと。過不足がなく調和がとれていること。また、そのさま。2 アリストテレスの倫理学で、徳の中心になる概念。過大と過小の両極端を悪徳とし、徳は正しい中間(中庸)を発見してこれを選ぶことにあるとした。φ(..*) 「大辞泉」より━─━─━─━─━─ざわざわ さわさわ わさわさ緑の木の葉 を 柔らかく 浴びた 気分 (´ー`)