ある瞬間仕事を、楽しいと感じた。人に誇れる。珍しい感覚。きっと、別世界の仲間に対して、見せたい。"Yes or No" の問いには、とりあえず、"Yes" で。これほど明日が楽しみなことはない。何かに影響されたのか、身体が乱れ始めた。木曜の夜以来。