ひ日
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限られた時間の中で、 無限の時間を感じろ。
晒されていない部分、 保護されている部分、 隠されている部分 があるからこそ、強い。
何を見て、何を感じ、何を思い、 何をするのか。
人との情報交換。 日々、影響を受けるのは、 周りのこと、世の出来事。 同じ集団の中では、そう変わりはないのでは?
人生について考えた。 終わりに来る「死」が、興味深くもあり、怖くもある。 未知の経験。
我々は、細胞の一部。 人が考えること・・・遥か遠くには及ばないかも。 自分の身体の中の細胞は、自分という人間の存在や、 自身が、その一部であることを知っているのか?
観察者が見た時、動いていないように見えているのかも。 重力に逆らって、地球から飛び出した行為のみが、 変化として、記録されているのかも知れない。
自然破壊・・・ 遠くから見たら、人間は、 地球を壊していく、悪い細菌のように見えるのかも。
今日見た夢は、 車を運転する夢。 ゲームソフトを車にセットして、運転ゲームのように、 前に、画面が映し出される。 運転中に画面の操作を間違えて、鳥瞰の画面になった。 飛んでいる鳥から下を見下ろしている視点。 雲が多くて、自分の前を走る車1台しか、見えない。 前も後ろも分からない。 ただ、前の車を追う運転をするだけ。 画面を変えることができず、そのまま、前の車を追って走り続けた。 信号も分からないので、事故を起こすだろうと絶望的な気分だった。 車を止めたかったが、後ろに車がいるかどうか分からない状況で、 止めるのは、気がひけた。 止めたとしても、自分がどこに居るか見失っている状態で、 そのまま途方にくれて、動けなくなってしまいそうだった。 前の車が止まったので、自分も止まったら、画面が元に戻った。 そうしたら、自分の車は、水たまりくらいの浅い湖に入っていた。 それで、ゲームオーバーとなり、運転交代を言い渡された。 ゲームオーバーとなったら、続けて運転することはできないようだ。
もう一つの夢は、 突然の来客で、 部屋が散らかっているため、慌てて片付けをする、という夢。
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