ひ日
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とても不思議。 不思議な夢を見て、すっきり。 以下、夢 ↓
Tシャツを5種×5枚くらい?オリジナルで作って、 委託で売って居た。 売れ具合を見にいったら、いくつか、なくなっていて、 (おそらく、売れたのだろう。)うれしかった。 夜、雨が降ってきた。 屋外に、クローゼットが置いてあったので、慌てた。
夕方。 駐車場の車、他人の車だけど、 大きくて、規定の場所ではないところに停められていた。 なぜか、自分は、鍵もないのに、 手動で、車を押して、 規定の場所に移動させていた。 移動させ終わって、車の中に居るところに、 車の持ち主(痩せた中年男)と、その娘(5歳くらい)がやってきて、 勝手に他人の車を動かしたことを、軽く注意された。 そして、すぐに車を運転し始めたので、 自分は、動き始めた車から、飛び下りた。
祖父母の家に寄って、おみやげを貰った後、 買い物をして、帰り道、近道をしようと、 温泉施設の中を通って、帰ろうとした。 「他の店の品物を持って通ってはいけない」 ようなことが書かれていた。 温泉施設を利用したら通っても良い様子だが、 無駄な出費はしたくないので、自分のバッグの中に 他店で買った商品と貰ったおみやげを詰めて、 見張りの人が居ない様子だったので、そのまま通り過ぎた。 通り過ぎたと思ったら、別の店があった。 雑貨店のようだが、マンガ本も売っていた。 気になっているマンガ本が売っていたので、それを1冊買った。 レジの人が、打ち間違えて、¥5,000以上を要求された。 間違いを指摘したら、無料にしてもらった。 その代わりに、自分がカルトン(お金を入れる器)に出していた お金に、なぜか、べっとりと水飴がついていたために、 カルトンが、べとべとになってしまった。 (水飴は、先程の車の持ち主の娘の仕業のようだった。 なぜか。) そこには、自分が思いを寄せている店員が居て、(そういう設定) その人に、カルトンを洗ってきてくれる様に頼んだ。 しかし、洗っても取れないということで弁償することになった。 その値段は、いくらなのか、聞いていないが。
うきわを持って、プールに居た。 何人かの仲間と。 仲間とは、先程の雑貨屋に居た人々の様子だった。 バッグを持って、プールの水の中に浮かんで居た。 もうすぐ、波とサメが来るという。 プールと言っても、深いプールで、5mくらい。 まるで水族館のサメ用の水槽のような深さ。 サメは、水面に浮かんでいるものしか見えないので、 (なぜか、この夢の中では、そんな設定) サメが来た時は、潜れば良いとのこと。 サメが来たらしいので、潜ったが、息が続かず、 水面に顔を出してしまう。 サメは、遠くに居て、気付いていない様子。
終わり。 ここ数日、ブルーレースアゲートという石を持ち始めたが、 こんな夢を見始めたのは、その影響か?
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