ひ日
DiaryINDEXpastwill


2007年12月03日(月) 覚えている夢。

とても不思議。
不思議な夢を見て、すっきり。
以下、夢 ↓

Tシャツを5種×5枚くらい?オリジナルで作って、
委託で売って居た。
売れ具合を見にいったら、いくつか、なくなっていて、
(おそらく、売れたのだろう。)うれしかった。
夜、雨が降ってきた。 
屋外に、クローゼットが置いてあったので、慌てた。

夕方。 駐車場の車、他人の車だけど、
大きくて、規定の場所ではないところに停められていた。
なぜか、自分は、鍵もないのに、
手動で、車を押して、
規定の場所に移動させていた。
移動させ終わって、車の中に居るところに、
車の持ち主(痩せた中年男)と、その娘(5歳くらい)がやってきて、
勝手に他人の車を動かしたことを、軽く注意された。 
そして、すぐに車を運転し始めたので、
自分は、動き始めた車から、飛び下りた。

祖父母の家に寄って、おみやげを貰った後、
買い物をして、帰り道、近道をしようと、
温泉施設の中を通って、帰ろうとした。
「他の店の品物を持って通ってはいけない」
ようなことが書かれていた。
温泉施設を利用したら通っても良い様子だが、
無駄な出費はしたくないので、自分のバッグの中に
他店で買った商品と貰ったおみやげを詰めて、
見張りの人が居ない様子だったので、そのまま通り過ぎた。
通り過ぎたと思ったら、別の店があった。
雑貨店のようだが、マンガ本も売っていた。
気になっているマンガ本が売っていたので、それを1冊買った。
レジの人が、打ち間違えて、¥5,000以上を要求された。
間違いを指摘したら、無料にしてもらった。
その代わりに、自分がカルトン(お金を入れる器)に出していた
お金に、なぜか、べっとりと水飴がついていたために、
カルトンが、べとべとになってしまった。
(水飴は、先程の車の持ち主の娘の仕業のようだった。 なぜか。)
そこには、自分が思いを寄せている店員が居て、(そういう設定)
その人に、カルトンを洗ってきてくれる様に頼んだ。
しかし、洗っても取れないということで弁償することになった。
その値段は、いくらなのか、聞いていないが。

うきわを持って、プールに居た。
何人かの仲間と。 仲間とは、先程の雑貨屋に居た人々の様子だった。
バッグを持って、プールの水の中に浮かんで居た。
もうすぐ、波とサメが来るという。
プールと言っても、深いプールで、5mくらい。
まるで水族館のサメ用の水槽のような深さ。
サメは、水面に浮かんでいるものしか見えないので、
(なぜか、この夢の中では、そんな設定)
サメが来た時は、潜れば良いとのこと。
サメが来たらしいので、潜ったが、息が続かず、
水面に顔を出してしまう。
サメは、遠くに居て、気付いていない様子。

終わり。
ここ数日、ブルーレースアゲートという石を持ち始めたが、
こんな夢を見始めたのは、その影響か?


ひみじ |MAILHomePage

My追加