ひ日
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| 2007年06月25日(月) |
♪「例えばどうにかして」 |
今日は、疲れ過ぎでもう・・・ 何だ、この死に加減。
薄れゆく意識の中で イメージしたこと。
人の中に入って行って、 その中から世界を見た。 見え方を感じた。
(B'zの『今夜月の見える丘に』が思い浮かんだ!)
例えば、その人の中から見えるものは、 部屋の中、はっきりと天井から地面までが広く、 拠り所を探すことない視界。 それぞれ、柱が立っている。 人の柱が。 そして、その人自身も、 1つの柱として、居る。 その人は、安定していて、 誰よりも、何からも、自立している人だった。
ついでに、自分の中へも入ってみたら、 差は歴然であった。 なんと立体感のない視界。
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