ひ日
DiaryINDEXpastwill


2003年12月05日(金) 作品審査。良

堂々と見せられるのは、今回が初めて。

京風サスペンス映画っぽい 夢を見た。
映画みたいな作りになっていて、夢にしては出来過ぎていた。
最後、主人公(女)が捕まるのだけど。 予想外の結末! 
主人公は、被害者になると思っていたから。
着物で吐いた時の顔(この時に犯行を決意?) → 洗顔する水中から見た顔(犯行後?)
に移行する 繋ぎのカメラワークが、秀逸。
(わざと?)気を失っているところを見つけられる。
鮮やかな着物に返り血がついていて、犯行がばれるというのがなんともお粗末。
メイクで被害者になりすまして、その本人を屋根裏に隠すという取り繕いも、なんだか…
あと、捕まえられる理由が、「そのナイフが、トリックナイフ(切れない)だと知っていたから。」
なぜ?

着物だから「京風」とする自分の思考… (´ー`)┌ も、お粗末。

良い反応。 (だった気がする。)


ひみじ |MAILHomePage

My追加