| ■ 魔法の言葉その2 |
2004年03月07日(日) |
海渡は食べることが大好き。 朝ごはんも、おやつも、晩ご飯もそれはそれはおいしそうに食べる。
「海ちゃん、ご飯だよ」
と言うと、大急ぎで兄や姉を呼びに行き、「いただきます」のお当番をするためにテレビの前に立ち、みんなが着席すると手を合わせてお辞儀をしながら「いた〜だきましゅ」とごあいさつ。きちんと座っていないと海渡から注意されたりするのでみんな「はい、座ったよ」まじめに着席(笑)
そして、一口、口にいれるたびに
「おいし〜〜! ママ、GOOD!」
と言って、親指を立てる。また、一口食べると「んんんん〜!」と顔を左右に振りながらおいしさを表して、満面の笑顔。そして、完食!のあとはおなかをなでながら
「ああ〜、おなか、ポンポン!」(笑)
小学校の給食でも「おいし〜、おいし〜」の連発だそうで、先生にほめられたことがあるらしい。土・日の食事当番のうるさいオジサン、パパも、海渡がおいしそうに食べてくれるんで作りがいがあると言っている(笑)
ただ、やっぱりどうしても食べ過ぎてしまうんで、それが悩みのタネ。 自分の分を全部食べ終えて、私のお皿をニコニコ見ていると、どうしてもついあげてしまうんだよね(笑)
そしてまた「おいし〜〜!」(笑)
|
|