地下日記 / 祥子

2003年01月06日(月) 凄い瀕死体験
土曜日は今週バイトの最終日だが、あまりお客さんが多すぎて、八時半まで残業をした。で、家に戻ったら、二日前引いた風邪は急にひどくなった。
咳が止まらないだけじゃなくて、服は七枚でも着たのに、二枚被るの布団の中ではずっと震えてて、体の奥から寒さを感じた。
夜中で何回でも起きて、薬を飲んで、そしてまたベットに戻った。吐くことも二回ぐらいした。食事もできずに、なにも食べないまま寝ってしまた。
一番恐いのは、やはりベットから起きる五回目(夜中四時?)のとき、凄く暑さむいし、喉も乾いてきたし、ゆらゆらと ジュ−スでも飲もうかな...と思いきや、
自分も着付いてないうちに、なんと貧血で台所の床に倒れてしまった。
それから、朝起きったら、もう大分直りましたが、昨日どうやって台所からベットに戻るのだろう...と、一つの謎になった...。
生まれから何十年間初めてこんなひどい風邪を引いたので、ちょっと記念として、書いておきます。
あ、そうだそうだ、血も吐いたよ。本当に凄い風邪だ。







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