| 2007年11月08日(木) |
更なる問題が |
さて。先日来痛めている右足親指。 今日、雨戸を開けようとした時に、足もとに陛下の爪研ぎがあるのを失念して思い切り右足親指をそれにぶつけてしまった。 あまりの痛みに、涙が出た。 明るい場所で確認してみたら、なんと、爪が殆ど剥がれそうになっているではないか。触ってみると、痛みが走った。しかし、2枚爪になっているらしくて、剥がれそうな爪の下にもちゃんと爪がある。 現状をきちんと確認するために、ネイルを落として日当たりの良い場所でよく見てみた。 やはり、2枚爪になっている。だが、無理に剥がそうとすれば育っていない爪まで剥がしてしまいそう。 しばし考えた末に、爪の補修剤を使って応急処置をすることに。 自然に爪がぽろりと落ちるまでは、しばらく補修作業をすることになりそうだ。 やれやれ。 薬の毒が抜けているという証拠だけれど、結構辛いなぁ…。 |
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