| 2007年08月12日(日) |
焦げるよ |
眼鏡屋にわけがあって、行ってきた。 炎天下のバス停。日差しを遮るものは何もなく、私に「死ね」と言っているような場所に佇むのはイヤだった。だいたい、時間通りにバスが来るはずもないし。 そこで、日よけのある自販機のそばに立ってバスが来るのを待った。 5分ほど待っているとバスがやってきた。 クーラーが効いた車内は快適なはず。 んが。 午後の日差しが大きな窓からがんがんに差し込んでいて、私の顔を焦がさんばかりだった。 扇子で顔をガードしたけれど、これで日焼けしたらバス会社を訴えてやりたいところだ。(八つ当たり) …だから、日中出かけるのは嫌いなのよ。 |
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