| 2007年04月18日(水) |
レッスン |
今年は「ヘンゼルとグレーテル」を上演することになった、宣声会オペラ。 私もレッスンに参加してきた。 横浜組は去年と同じメンバーだったけれど、今年はこのなかから何人が舞台に立てるか分からない。 …私は舞台に立てなくてもいいんだけど…と、思いながらもレッスンに励んできたぞ。母音と子音のつなぎ方が下手くそだった私は、次回までの課題になった。 「ヘンゼルとグレーテル」は今回で3回目の上演となるが、前二回と大きく違うのは、なんといってもドイツ語上演だと言うことだろう。 原語だと、日本語と違って韻を踏んでいるところが沢山あって、とてもリズムかルナ印象を受ける。でも、私のべたべたな発音では韻も何もあった物ではないんだな、これが。 |
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