| 2006年08月06日(日) |
実家に行った |
母がおいでといってくれたので、実家に行ってきた。 仕事に出かけるダーリンに便乗させて貰い、黒猫陛下と一緒に実家へ。 実家で、私の足が尋常でない状態になっていることに気がついた母が、仰天。 そう。ぱんぱんにむくんでいたのである。おそらく、顔もむくんでいた。 病院に行くように言われ、体の流れを良くするヨガのポーズを教えて貰い、足をずっと上げたまま座れるようにオットマンを使わせて貰った。 最近、どうもおかしいと思っていたのだが、どうやら本当におかしかったらしい。 元気に動き回っていたのだが、急に動き回った反動が来たのだろう。 兄が四時頃やってきて、少し話をした。無精ひげの兄。汚いと言ってやった。本人はかっこいいつもりなのかも。でも、確か、土日は剃らないみたいなことを前に言っていたなぁ。 兄は妹の目から見ても「かっこいい男」に入るので、綺麗にしていて貰いたいというのが、妹心だ。私はちょっと、ブラコンかもしれないな。 さて。 今日はまた、忙しい日だった。 仕事帰りのダーリンが実家に迎えに来てくれて、いったん自宅へ戻った。その後、買い物をするためにスーパーへ出かけて、その足で横浜青葉区の広島焼きのお店へ。 久しぶりに食べる広島焼きは、旨かった。 そして、今度は私の足を何とかするため、ダーリンは風呂を入れてくれた。私はありがたく浸かった。で。風呂から出ると、今度はリンパマッサージをしてくれた。非常に痛かった。 その後、足を包帯でぐるぐる巻にして、寝た。 結構怒濤の一日だったな。 |
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