| 2006年05月30日(火) |
四十九日でした |
疲れた。 知らない人ばっかりに囲まれて、気を遣わない私は気を遣ってもらってました。 いや、全然知らない人ばかりじゃないんだけど…。 やっぱり夫の親戚っていうのは、どうも馴染めないよなー。血がつながってないんだもん。当たり前か。 今度は納骨。七月七日の七夕だって。雨だね、きっと。 でも、納骨に立ち会うかどうかはダーリン次第。きっとまた、お金いるからいかないかも知れない。 もう、うちは葬式ビンボーだもの。車検に自動車税に葬式にと、お金は羽が生えて飛んでいく。あげくに私の収入が入ってこない。これだもの。イヤになっちゃうよ。
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