| 2006年05月28日(日) |
辛いっす |
ダーリンは土日返上で仕事に明け暮れている。 私は起きる間も惜しんで、寝腐っていた。 だって。 喉が痛かったんだもの。 まだ治ってないのね、喉。このままだったらどうしようという、しょうもない妄想に浸っていた。 五線譜から飛び出した音がばんばん出せる、私の喉はどこに行ってしまったんだろう。(ただし、音が出るだけで、歌えるわけではない) しかも黒猫陛下は一緒に寝てくれず、別室の籐かごのベッドでお休みになっていた。そりゃ、この時期籐かごの方が気持ちいいに決まっている。でも、なんだか見捨てられたような、そんな気分になり、さらに落ち込む。 だめすぎな自分だった今日一日。 良かったことは、よく眠れたってことかな。ちなみに、今も陛下は籐かごのベッドでお休み中。 何か企んでいなければよいのですが。 |
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