| 2004年02月13日(金) |
ぼろぼろです |
いえ、スウェーデンラリーの結果ではなく。(真性お笑いだな、お前は)
頭の中で蝶々が飛んでいたので、倒れそうになってました。 羽ばたく蝶々は、丁度両耳の内側辺りと額と後頭部あたりの内側をぱたぱたと飛んでいます。 私の脳味噌は、それに併せてふわふわしています。
前からこんな症状が出ていたのですが、今日ほど酷くはありませんでした。我慢できないほどじゃないし、そのうち落ち着くと思っていたので。
落ち着くどころか酷くなる一方なので、電話をかけました。本来なら病院にかけるべきところなんでしょうが、ダーリンに電話しました。 …ま、病院っちゃぁ、病院だけどね。ふ…。 ダーリンが、私がやらなくてはいけないことをやってくれたので、折り返しかかりつけの病院から電話が。 医師からの電話を期待していたのですが、意にそぐわず、受付のおねーさんからでした。 受付のおねーさんは、受付の人だから症状を説明しようたって無理だって思うんですけど…。それとも受付のおねーさんは、実はお医者さんだったのです〜っていうオチ?(まさかな)
受付のおねーさんが言うには、医者がとりあえず服用を中止して欲しいというクスリがあるとの話でした。 メモを取って、今夜からはそのクスリは飲まないことにしました。
蝶は今でもぱたぱたと飛んでいます。 脳はムースになったように、蝶々の後をついていきます。
そして私の体は、地球の重力に負けて転んでばかりです。
あー。 空飛ぶルーシーのダイヤモンドの意味が、分かりかけてきたような気が…。
受付のおねーさんは、土曜日に夫に付き添って外来にかかるようにとも言っていましたが、肝心の夫は、お仕事でいません。 月曜日でも良いと言ってましたが、ダーリンに相談したら病院を変えようということに決まりました。 今後は花粉症のこともあるので、総合病院にかかることにします。 |
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