| 2003年12月21日(日) |
♪〜クリスマス〜ぱーてー♪ |
実家の母がホステスのクリスマスパーティーへ招待された。 毎年、母が美味しいご馳走をたっぷり作ってくれる。 プレゼント交換も、毎年恒例。
父がお金持ちだった頃は、ビスクドールだとか、リアルファーのコートだとか、とんでもない高価なプレゼントを貰ったものだ。 …当時の私に今の私が出会ったら、当然えんずい切り決定だな。
最近の父は、アソシエートチョコレートを沢山送ってくれる。 大好きなので、当然一人で食べる。(おいっ!) 母からは、何故か手動シュッレッターを貰った。実は欲しかったのだが、買おうと思いきれなかったものだったので、正直嬉しかった。 ドイツのお土産に、シュタイフ社の小物入れを貰った。これがまた可愛い。 さっそく、化粧道具などを入れることにしよう。 ダーリンは、一個二百五十円ぐらいするチョコレートを、沢山貰ったようだ。どうせ、私の口には入るまい。いいもん。アソシエートチョコレート上げないだけだから。(子供) 兄からは、水道管ゲームを貰った。 PCの水道管ゲームには、一時期はまっていたがカードゲームは初めてだ。しげしげと眺めながら、今年の年末年始はこれで決まりだと密かに誓う。
そーいえば、私とダーリンは兄の愛猫へクリスマスプレゼントを用意してあげたのに、兄は黒猫陛下になにも用意していなかった。 これで兄は「しもべ3」に降格決定だ。 |
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