カタルシス
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| 2007年07月31日(火) |
夏の夜は三たび微笑む |
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仕事をササッと切り上げて 松ヶ下宏之インストアライブ 於:銀座山野楽器 に行って参りました♪ 久々の松〜vと思ってイベント参加引換券を忘れずに持って家を出たんですが 握手会はまぁどうでもいいかな とか思っていたら サイン会もあったことを失念しておりまして・・・
今日のイベントはCD購買特典だったんですが そのCDを持ってくればサインがもらえるのに 私はそのCDを忘れてきた うわー握手はいいけどサインは欲しい!!orz
ということで 夏休みを謳歌しているはずの学生(妹)に「夕ごはんおごるから銀座までCDを持って来てくれませんか〜〜〜・・・」とメールしたら 「たま〜にやらかすね」という軽い突っ込みが添えられつつソッコーでOKの返信が来ました VIVA☆学生!! VIVA☆夏休み!!(≧∀≦)b☆
うん 確かにたまにやらかすんですよね ブルームだと全盛期だった頃の宇都宮ライブでチケットを忘れて 私鉄とJRの乗り換え場所まで届けてもらった記憶がね・・・ ああ あれも確か夏休み中の妹に救われたんだった(懐古) コブクロでは過去2回・・・ 3回? くらいしでかしてます コチラは自力で乗り切ったのと 乗り切れなかったのとありましたが何故かそんなに凹んでいない(凹めよ) あとは無いはず! 大丈夫なはず!!
そんなこんなでイベント前に妹からCDを受け取り 終わってからまた合流することにしてしばらく別行動です 迷惑かけてます 困った姉です
松氏のイベントは最後列でしたが椅子席に座れました 通路のすぐ横が確保できたので後ろだった割に視界も悪くなかった グランドピアノを気持ち良さそうに弾く松氏は少し歌が上手くなった気がしました 1人でやっていけるようになっていることが喜ばしくもあり 淋しくもあり・・・ ライブ自体はとても良い感じで やっぱり彼の人柄とピアノ曲は好きだなぁと再認識 握手とサインもサラっと済ませて 早々に退散して参りました
まぁ 当たり前っちゃ当たり前なんだけれどもさ 顔なんかこれっぽっちも覚えてない様子がちょっと笑えました 一時期散々通い詰めて何べんも握手したり話したりしたのにね ロシアに拉致られる前からFC会員だったっつっても 結局そんな程度の認識なんよね 少々イタイくらいの行動をしないと印象に残らないというか そんな真似するくらいなら覚えてもらわなくて結構 な気分だったので 今現在こういう感じなわけです いいんだ 松氏が変わらずにいてくれればそれで ほんわかキャラのクセに意固地で頑固で安易に流されねーぞな気概を持っている彼が大好きなのサ
⇒●松ヶ下宏之 オフィシャルサイト
外に出て妹からのメールを確認 「ナイルレストランでカレーが食べたかったけど今日は定休日だったので新宿に移動してます」 イベントをご一緒した友人に別れを告げて 妹の待つ新宿へ
駅改札で合流後は気分がカレーになっていたらしい彼女に合わせてカレー屋をサーチ 東側コムサの並びにある『印度屋』のカレーバイキングで腹一杯にして帰ってきました
近いうちに『ナイルレストラン』リベンジを誓う姉妹であった
⇒●ナイルレストラン ⇒●印度屋(ぐるなび)
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深夜のスパナッチは 15話『血塗られた家』
あの図体で拉致られるサムのうっかり加減と 弟のために必死になっているディーンの兄ちゃん加減が楽しみどころです この回で兄弟のプロフィール(生年月日や本名)が確認できます 警察のデータベースを開くシーンがありまして サムは「サミュエル」なんだよーとか ディーンはシフターの回で死んだことになっているから死亡年月日の記載までされている 放送見ただけじゃ全部見切れないかもですが 録画やDVDで画面停止させれば結構細かい部分まで読めると思います 彼らの詳細が知りたい方はお試しア☆レ☆
本編放映後にN宮くんとジェンさんのS2リリース案内がありました というか喋っていたのはN宮くんだけで ジェンさんはDVDをこちらに向けて持ちながら控え目に微笑んでいただけだったんですけども その様子がやけに可愛らしかったので結構満足できました エヘーv
『夏の夜は三たび微笑む』1955年/スウェーデン
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