硝子のハンマー 貴志祐介著 角川書店 2004/4密室で社長が殺された。凶器はなにか?専務の無実を証明するために雇われた。防犯カメラの盲点をさぐり色々推測する。全部消える。ロボットがプリチー。とうていできないであろうその手段が記憶に残る。評価 △