涼宮ハルヒの憂鬱 谷川流著 角川スニーカー文庫
ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。
花の高校生活しょっぱなにこんな自己紹介をするかわいこちゃん。ハルヒがひきおこすどたばた。なんで巻き込まれたんだろ・・・オレは。そりゃオレだってサンタクロースの正体はしってても、宇宙人、未来人、超能力者の存在を疑わなかった。いや疑いたくはなかった。だからといってこの状況はなんなんだーーー
ただ楽しむためだけの、勢いだけの本。好みだったりして♪
評価 ○(シリーズ追う気はしないけどね)
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