事務局 日誌
DiaryINDEXpastwill


2007年01月19日(金) 小池政枝さん・徳洲会の時計・市長の会・PCC

夕刻久しぶりに事務所へ寄った。難病センター開所式へのFAX返答が沢山あった。小池政枝さんという小千谷の震災で仮設住宅に入っている元さくら病院勤務のサポーターの方から小包と送金が来ていた。ようやく長岡に家を持つことになったこと。ブリコラージュという雑誌に金沢の「魂の美味しいところ」の記事が出ていて西尾さんというALSの方のことが出ていて印象に残ったので伝えたかったこと、そして一年間無料会員にさせて貰ったお礼として1万円が入っていた。
引っ越しで物いりでしょうに、と早速TELした。いつもの優しい声でお礼と(こちらこそなのに)パーキンソンの斉藤会長から難病センターのことも訊いていること等お話しされた。暖かい方達に支えられている支部を実感した。

徳洲会から横浜大会に参加した支部会員全員に時計が届いている、と先日幹事会で副事務局長から聞いたが、ナルホド裏に「愛があれば努力・忍耐、全力投球出来る。愛は惜しみなく与う。実現できない夢はない!共に頑張ろう!2006.11.29徳田虎男」と書いてあった。他に新聞カレンダーなど。

夜知人の誘いで篠田市長後援会新春の集いへチョットだけ参加。西新潟病院前の道路のことをもう一度お願いしてみたが「良い返事が出来なくて悪出で鵜ねぇ。経過については報告して貰うように言ってあります」とのこと。

今年初めてのPCC。親戚の不幸があったり、お仕事であったりで、参加者は5名と少ない。1月度患者さん宛の葉書作成・印刷・宛名書きを行った。
手塚シェフお休みのため、ちひろさんの玄米ご飯とキンピラ・昆布巻きを取って昼食。(川崎・佐々木・相馬・山岸・織田)


事務局超日記