事務局 日誌
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2002年11月30日(土) 新潟医療福祉大学シンポジウム

開設二年目の大学でのシンポジウム。
シンポジストの佐々木さんとフロア発言を求められた私は11時40分までに集合して昼食打ち合わせ。白井義男さんが車を提供、加茂の織田さんが応援に来て下さった。
メンバーは荻庄先生・雪国大和の北村ケアマネ・ふれあいプラザ鈴木所長・リハビリ病院崎村医師と座長の山手社会福祉学部長・黒川理学療法学科長。
13時より二時間のシンポジウム。一人15分づつ話し、その後会場からの質問とディスカッション。マイクが小さいのかよく聞こえませんでした。
「医療福祉保健の連携」とは私たちが10年前に取り組んでいた問題。今リハビリの人たちがようやくやり始めた。リハが多様化したからだろうか。
黒川学科長に来年のイベントご協力をお願いしてきた。
小林量作先生は最後まで面倒を見て下さった。
帰途猪俣支部長宅へ寄り今日の報告、幹事会のこと等々現状報告。


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