白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2005年08月13日(土) ひらけ、夏の花

お知らせ(とり急ぎ)

先ごろ日記で触れました、お嫁に貰っていただきました
ささやかなお話「マルガリータ」を掲載しました。

お時間がございましたらどうぞお召しくださいませ。


*

こんにちは。日曜昼にあとがく日記です。

イベント明けのきのう土曜日は、とある街にて
大事な人とまったり幸せに過ごし、
夜は大好きな東京湾華火大会に出かけておりました。


譲くんの誕生日には、実は横浜の花火を見に行ったのですが、
その夜は神奈川というお土地柄、
かげゆず方向に妄想のベクトルが向かっておりました。


今回、東京湾の大華火は、続き物「夏の花」の舞台にした
その場所ということで、
帰ってお布団の中、彼らのその後をえがいておりました。


とても嬉しく楽しくて。

友鷹大好きだなあ、
なんでこんなに経ってもいつまでも大好きなんだろう、
と、頬を緩ませにこにこ顔になっておりました。


横浜の花火では、「めがね」花火を初めて見ましたが、
東京の花火では、扇の骨を思わすような、
線がくっきりと美しい、
強く、優雅な花火を初めて見ることができました。


…何やら、譲くん・友雅さんを
それぞれ連想させまして…


なんでも白虎にこじつける自分の脳に、
笑ったことでした。



そんな続くハレの日々の中、
帰宅するとメールやメッセージや御文をいただき、
嬉しく幸せに思っております。

今日この日から、ありふれたいつものケの日々が、戻ってまいります。
ご返事が遅くなってしまっておりますが、
感謝を込め、近々にご返信させていただきます。


今日も頭で萌えのバトンをぶんぶん振り回しながら…
お昼の日記でありました。



 < BACK  INDEX  NEXT >


桂子 [HOMEPAGE]