本日泊まり明け。 日曜日明けなので、さらりとやって帰ってきました。 今回は、台数少なかったのもそうだけど、ミスなしパーフェクトで仕上げてきました。 他営業所からみれば180パーセント以上の稼動だけれども、うちの営業所ではせいぜい52パーセントくらいの稼働率。 全開で動けばこの倍なので、仕事量もこの倍だったはず。
それでも、ミスなくできたのは次の自信には大きくつながってます。 自分の腹の奥底にもたげ始めている不安は置いといて。
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さて。 昨日の夕方の話。 一本の電話が。 出てみると、明らかに日本語じゃない。 (うお、英語か!!?)←聞いた瞬間に英語だとわからないやつ で、電話口にて、 「Sorry. I cannot understand your fast English. Please tell me slowly」 と言って見た。(←文法的に間違ってるかもわからんし、ゆっくりしゃべってもらったところで、理解できる自身もないヤツ(爆)) しかし、相手はまくし立てる。 「$к;+йоёд&#ж�豊紮└─棗曦爭廡奸�#ж�豊紮└─�! amigo!!」
……。アミーゴ? アミーゴって言うと、あれか? フジテレビのアナウンサーの伊藤利尋さんのことか? それとも、最近復帰した鈴木亜美か? 『踊る大走査線』のトリオか? 修二と彰(この字だよな?)の歌か?
いろんなことが走馬灯のように駆け巡った。 その中で、ポルトガル、という言葉と、『S』Hosptal、という言葉と、Mr.●●といううちのガス馬車御者の名前だけは聞き取れた。 一体何が?
大体八分近くやり取りしてただろうか。 その彼は、納得したように電話を切った。 こっちは全然納得してない! 彼はポルトガル人だったのか? 英語はわからない、日本語もわからない、といってたけれども。 そして、病院とは? ●●さんとは一体どういう関係??
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数分後、今度は●●さんから電話があった。 そこで納得。 どうやら、そのポルトガル人は(話していたのはスペイン語らしいが)●●さんの友達で、遊びに来ていたらしい。 で、●●さんが体調を崩して病院にいったので、代わりに仕事を休む旨の電話をくれたらしい。(その努力は買うけど、相手に言葉が通じないということは考えなかったのだろうか(^^;) 彼曰く、おいらが英語でまくし立てているとは思ったが、英語がわからないからよろしく言っといてくれ、なのだそうだが、『Icannot understand Portugues』と、『Can you speak Japanese?(English?)』だけです。話した英語。 まあ、誠意は伝わったからよしとしよう。
しかし、驚きなのは、その●●さん。 後で聞いたところによると、彼はスペイン語、ポルトガル語はもちろん、ドイツ語、フランス語、イタリア語など、ヨーロッパ系の言語はすべてOKらしい。 趣味が高じてのスキルだが、さすが都内のガス馬車会社。すごい人が多い(−−;
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