| 2003年11月26日(水) |
社長の言葉の真意は? |
本日、昨日の時点でマシンが復旧したことを報告。 すると、社長の一言が。 「確かに中で直せれば、コストはかからないけれど、時間がかかればかかるほど人件費がかかる。作業の切り分けができないかな」 ようは、確かに表面上のお金はかかっていないが、マシン修復に取り掛かれば、おいらは戦力にならないし、他の人の作業も止まってしまう。
(今回の場合、倅が同時進行で自分のマシンのバージョンを上げようと思ったから尚たちが悪い)
であれば、完全に外注しちゃって、その外注した作業を監督することにしないか? ということだった。
いや、おいらもそうしたいよ。 社内のマシンが全部自作マシンで、NICも、マザボも、どこの会社のものだかまったく把握できない状態じゃ、おいらも困る。 外注しないにしても、正規のマシンをちゃんとかって、統一したスペック内で管理するほうがやりやすい。 それを倅に言っても、そのときは、そうだよねー、といっているけど、結局、やっぱりこうする、ああする、となり、最終的には、この前まで動かなかったマシンをまた職場復帰させようとしている。 いや、冗談じゃないって(^^; また壊れるのは目に見えてるし。
こんな感じで、人の話を聞かない倅が、はたしておいらのいうことをきくかどうか。 っつーか、社長は、おいらに倅のお目付け役になれといっているのか? 悪いけど、それはゴメンだ(^^;
おいらは、そのうち自立する予定だし。 ただ、今いる会社をよくして辞めようって感覚だから。
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