本日、や●ざ上がりのガス馬車御者と、ゴリさんとおいらで話をしていた。 話しているうちに、徐々に糞爺に話は移行。 や●ざあがりの人の話だと、彼の持ってきた冷蔵庫を使うだけ使っておいて、「会社を私物化している」といったらしい。 会社にお金出してほしくないから持ってきたのに、そういわれるのは侵害だ、と。 そりゃそーだ。 と、ごりさんが、自分の体験した話を話し出そうとする。 だが、や●ざあがりのガス馬車御者の話はまだ終わっていなかった。 数秒間、お互い言葉を発しあった後、や●ざあがりのガス馬車御者が、 「ゴリさん、お前は少し黙ってろ、俺が話してるんだから」 と声をかける。 すると、ゴリさんはちょっとしかめっ面したのち、だまって、や●ざの話を聞いていた。 そして話が一段落。 ほんの数瞬後、ゴリさんが「話していい?」と話を切り出す(^^;
おいらとや●ざは大笑い。 確かに、黙ってろ、とはいったけど、純粋だねえ。 その後、三人は談笑した(^^;
ゴリさんのことは、皆非常識だという。 しかし、おいらは、彼は凄く純粋なんだと思う。 但し、純粋に馬鹿かも知れんけど(爆) でも、その素直さは彼のいいところである。 糞爺は、百万分の一くらいは見習ってほしい(−−メ
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