| 2003年08月29日(金) |
凶悪犯罪者(死刑囚)の使い道 |
いつもおもうんですが。
池田小の殺人犯とか、麻原とか(麻原はまだ被告の段階ですが)、どうみても死刑確定の犯罪者たち。 自分たちの行為を認め、改心せず、開き直っている者。 死刑を苦とせず、大量殺人を肯定する輩。
いろいろ前提を書いたけど、ようは、そういうわけのわからん人間は、死刑にせず、人体実験に回したらどうだろうか、と思うんですが。 改心している死刑囚はいいとして、そういうわけのわからん、どういう精神構造をしているのかわからん連中は、ぜひ解剖をして、先天的なものなのか、後天的なものなのか、研究してほしいと思う。 そうすることで、ああいう連中の再出現を防ぐことができるのかもしれない。
どうせ、移植臓器にしたところで、殺人犯の心臓を使って生きたいという人もいないだろうし、肉骨粉にしても困るし。狂牛病どころのさわぎじゃないでしょ、そんなの食った牛は。
不改心死刑囚の切り口は難しいが、選択肢としてあってもいいと思うのはおいらだけ? 人権を云々言うが、相手の人権を侵していることを苦ともしない人間に人権は必要ない。 そうおもう。
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