で乗ったはずの大型ガス馬車。しかし、そこはすべて愚痴を聞く場になってしまった。でるでる、はげの愚痴。おいら以外の別の人間から、社長の倅に直接情報が流れたのは、凄く有用だったと思う。もともと、うちの大型ガス馬車は、ショートカットとかはしようがないような路線。であれば、どちらかというと、そういう話し合いの場、と思えば気は楽かもしれない。もう1人のねーさんの駆る大型ガス馬車にも乗らねばならぬ。しかし、月末は請求書(−−;ひーーーーー(><)