2003年05月22日(木) アイスの妄想

いつものごとくに、ガス馬車と大型ガス馬車の納金をすべく、本社へ行く。
納金終了後、あまりの暑さにへばっていると、事務のおばちゃん大おねえさんが、アイスをくれた。

このアイス、100円で五本入りであっている安いアイスだが、この暑さではありがたかった。

そのアイスは、団子用の竹串(15センチくらい)をさらに補足したような串の先端に、直径二センチくらいのアイスがついている、というもの。しかも、そのアイス本体は形状がpino(わかるかな?)のような形をしている。

そのアイスを食べてると、ある本社の男性社員が
長さは良いけど、太さが足りないなあ

周囲苦笑。まあ、アイスだから(^^;

別の男性社員。
この弾力は見習うべきものがあるよね

アイスだから(−−;

すると先ほどのおばちゃん大お姉さんが
舐めても大きくならないのよ

なるか!アイスだって言ってんだろ(−−メ

なんて下品上品な職場なんだろう(^^;

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今日、ほか弁で昼飯を買うとき、間違えて寛永通宝(本物)出しちゃった。
もちろん突っ返されました(^^;


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