本日、帰宅後、ゆずの通販を払いにコンビニに行く。 そこで、ふっと漫画の棚を見ると、懐かしい本が置いてあった。
『神の左手悪魔の右手』
まえ、なんにゅうで書いたかもしれないけど、ホラー漫画。 まことちゃん、で有名な梅図かずお氏の作品。
漫画の内容ははしょりますが、とにかく怖い。 考えられる最悪の事態をどんどん突き進み、うーめらぬーめらという謎の存在が助けるまで、とことん追い込まれる。 普通の人なら、確実に死んでます。 死ぬだけじゃなくて、地獄に行っているでしょう。
そんな話です。 中学生の頃の恐怖が蘇ってきました。 一度読み始めると、漫画の中で、敵が死んでくれないと怖くて寝られなかった。
そんな思い出が蘇ってきました。 最終章の『影亡者編』が置いてあったんで、敵が死ぬところだけ見た(^^; 本当は禁じてかもしれないけど(笑)
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