がんばってみようかな、と思ってます。 今の会社。
そう思った理由は幾つかあります。 前のなんにゅうで、嫌だと思った条件を書きました。
・給料の提示がない ・有休の提示がない ・営業方針がない ・ペナルティの下限がないらしい ・社会保険にまだ入れてもらってない(いつになったらはいるのか) ・眉毛ボンバーが、社長にごますりばっかり ・営業の責任体制もはっきりしてない
しかし、これを全部逆の発想で捕らえてみる。
・給料の提示がない --->逆に社長にアピール。手取り○○でないとやっていけない。そうすると、その額をもらえるらしい。といっても100万よこせ、は当然無理だけど。 ・有休の提示がない --->これも、逆に社長にアピール。どうしても、とらなければならないときには、その必要性を主張すれば良い。取れなかったときのデメリットを連ねれば大抵取れるらしい。 ・営業方針がない --->逆に、自分のペースで仕事ができる。 ・ペナルティの下限がないらしい --->現状、ペナルティの下限を設定すると生活が成り立たない社員が大量発生する。それを考えると、少々のペナルティでは減額されない可能性が高い。あくまで可能性だが。ただ、100件取られている社員に全くペナルティを課さず、数件の社員にペナルティを課すとは考えにくい。また、生活レベルの維持を考えると、暗黙の数字が決まってくるように考えられる。 ・社会保険にまだ入れてもらってない(いつになったらはいるのか) --->これは、いつでもいえば入れるらしい。 ・眉毛ボンバーが、社長にごますりばっかり --->これも、おいらが一番の老舗になればよいこと。その上で方針を変えさせる。 もっとも、その頃は社長も眉毛ボンバーもいないだろうが。 ・営業の責任体制もはっきりしてない --->これも、自分のペースで仕事ができる。眉毛ボンバーは助けてくれないというが、逆に、眉毛ボンバーのせいにしてしまえばよい。
多少の融通は、数字の良い会社だから可能だろう。 そして、決定的なこと。 たとえ、福利などがしっかりしていても、倒産するのは一瞬だということ。 福利の良い会社に入ってもつぶれてしまえば元も子もない。 今の気化蝋売り会社にいれば、つぶれる可能性は低い。それを考えると、うまく会社に適応するほうが賢いかもしれない。 そして、空いている時間に原稿もかけそうだし(爆)
まだ、最終決定ではないけど、とりあえず、今日今この瞬間はそう思っております。
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