試験結果、駄目でした(TT) 今思い返すと、あのへんがだめだったか、このへんがだめだったかと、思い至ることがあるけど、まあ、駄目だったことは駄目だった。 一次が受かっただけでももうけもんとおもいましょう。 面接は水物だしね。
さて、今日、ゆずがフォグをつけました。 詳しいことは、ゆずが勝手に本音で書くでしょう。 ということで、それにも触れません(爆)
今日書きたかったのは、喉のビラビラの件(爆) 喉のビラビラって書くとちょっとやらしいかな。 拡大してみましょう。←するのか(^^;
喉のビラビラ
いや、結構間抜けかも。 んでもって、昨日書いた『起きているのにもかかわらずいびきかいてしまう病』ですが、扁桃腺炎と判明。かなり重傷らしい。 これって、やっぱり風邪が原因なのかな。 わからんけど。 で、十五年ぶりくらいに注射打ちましたとも。 右の肩に。 未だに、注射打った跡のパッチがみぎの二の腕にあります。 看護婦さんに言われました。 「痛かったでしょ?」 いや、全然痛くなかった。 さされたのすらわからなかった。 一応、二の腕に打つということは皮下注射か筋肉注射なのだろうか。
筋肉注射は痛いという。 でも、痛くなかった。 ということは、皮下注射だったのか? でも、看護婦が聞いたということは、筋肉注射のつもりで打ったのだろう。
看護婦が、痛いだろうと確認してきた。 → 筋肉注射のつもり 痛くなかった。 → 筋肉注射ではなかった
ここから導き出される答えはすなわち 『筋肉注射を打ったはずだが、筋肉注射となっていなかった』 これはすなわち〜♪
二の腕に筋肉がなかった!!
脂ギッシュ!!(謎)
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