2002年10月31日(木) ビラビラ

試験結果、駄目でした(TT)
今思い返すと、あのへんがだめだったか、このへんがだめだったかと、思い至ることがあるけど、まあ、駄目だったことは駄目だった。
一次が受かっただけでももうけもんとおもいましょう。
面接は水物だしね。

さて、今日、ゆずがフォグをつけました。
詳しいことは、ゆずが勝手に本音で書くでしょう。
ということで、それにも触れません(爆)

今日書きたかったのは、喉のビラビラの件(爆)
喉のビラビラって書くとちょっとやらしいかな。
拡大してみましょう。←するのか(^^;

喉のビラビラ

いや、結構間抜けかも。
んでもって、昨日書いた『起きているのにもかかわらずいびきかいてしまう病』ですが、扁桃腺炎と判明。かなり重傷らしい。
これって、やっぱり風邪が原因なのかな。
わからんけど。
で、十五年ぶりくらいに注射打ちましたとも。
右の肩に。
未だに、注射打った跡のパッチがみぎの二の腕にあります。
看護婦さんに言われました。
「痛かったでしょ?」
いや、全然痛くなかった。
さされたのすらわからなかった。
一応、二の腕に打つということは皮下注射か筋肉注射なのだろうか。

筋肉注射は痛いという。
でも、痛くなかった。
ということは、皮下注射だったのか?
でも、看護婦が聞いたということは、筋肉注射のつもりで打ったのだろう。

看護婦が、痛いだろうと確認してきた。 → 筋肉注射のつもり
痛くなかった。 → 筋肉注射ではなかった

ここから導き出される答えはすなわち
『筋肉注射を打ったはずだが、筋肉注射となっていなかった』
これはすなわち〜♪

二の腕に筋肉がなかった!!

脂ギッシュ!!(謎)


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