2002年09月07日(土) ある休みの一日

本日お休み。
朝、十時半まで寝てました。
前日三時間と思ったら、今度は十時間。
睡眠時間ばらばら。
でも、一度目が覚めて、また布団に戻れる幸せってすごいねー。
改めて、休みの重要さを知ったよ(^^;

結婚したときと、休みの使い方が変わってきた。
常に一緒にいられる喜びから、休みは常にどこかに遊びに行くことを考えていたけど、今は家でゆっくりしたいほうが多い。
外に出たいとは思うけど、やはり翌日のことを考えると、家でゆっくりしたいという気持ちが強い。
一日、短いね。
短い一日が三百六十五日集まったところで、所詮は短いね。
そして、それが八十年集まったところで、短いのかもしれない。
充実してるのだろうか。よくわからないけど。
でも、毎度思うのは、福利厚生がちゃんとしてて、休みもきちんと取れるなら、ずっとガス馬車御者をやっていたいのは事実。
いろんなひとにであえて、いろんな人と話が出来るからね。

物書きになったら、もう一度ガス馬車初めてもいいかな、とも思うね。もし、環境が整ってたら。
とりあえずは、痴呆コウム員の試験がんばりましょう。
そうそう、受験票が来ました。
十三番。
この前、願書を取りにきた人間が、おいらが取りに行った時点で三十数名。
それから十日くらい経っているので、もっと増えていると思いきや、願書を提出した人は少なかったのだろうか。
十三番。

おいらの誕生日と同じ数字。
あんまり運命的なことは感じません。
某会社の社用車がチェイサーだったのに、落ちたし(爆)
ただ、ちょっと気分的によいかな(笑)


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彩葉 [MAIL]

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