ゆーきのずぼら日記
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| 2005年12月05日(月) |
All this time these twelve thousand years I know 愛してる |
例のアクエリオン英語版の歌詞です。 ネットで見つけたら本当にこう書いてあったの! せめて「AISHITERU」にすれば良かったのに(微妙) 歌詞を見ながら何度も歌っていたので、大分歌えるようになりました。早い部分もそこだけ歌えるように練習したりと。
最近のマイブームは霜月はるかさんの「あしあとリズム」です。 可愛くって、歌っていて楽しい曲です。
低反発クッション、いいですね! 頭に敷くと「おおう」という感じに。気持ちいいです。
友達と話していて、好きなマスコットは「リラックマのキイロイトリ」と言ったら「リラックマじゃなくて?」と突っ込まれました。 何言ってるですか、トリが一番可愛いに決まってるですよ!(クマ好きの方ごめんなさい)
ハウルではカルシファーよりヒンの方が可愛いと思ってます(唐突に) 階段昇れなくてぐるぐる回ってたりとか、仰向け状態から元に戻る動作とか、とにかく可愛い。 また本編を見返してます。結構意味不明なところがあるので、何度も見て解釈を考えたい。
ノエイン。 今日は絵があんまりきれいじゃなかった? なんか輪郭に違和感。 カラスはハルカに対しては優しいですね。やっぱりユウだからか。 ハルカも鈍そうで意外と鋭かったですね。カラス=ユウがわかったみたい。
アトリとトビが……!このコンビ好きだ。 だるだるで文句ばっかのアトリと、しょうがないよと面倒みてるトビ。
ユウの年相応の少年らしい笑顔や言葉に、ほんわか。今までがずっと暗かったから、こんな顔も出来るんですね。ハルカに対して「でぶでぶー」とか、小学生っぽい(笑) でもそれと同時になんともいえない切なさが……。 ハルカとユウのコンビも好きですねぇ。
「カラスもいるけど、気にしないでね」 byハルカ するわー!! そんなあっさりですかハルカさん。 サブタイトルが「カクシゴト」だったから、ユウに対してカラスを必死に隠すのかと思ってたのに(笑) そしてカラス、ハルカに対してはあんなに優しい顔をしていたのにユウに対してはこわー。自分に対して容赦ないのね。
次週は、うじうじユウをカラスが斬る(比喩) 近似値の時空とはいえ、自分の過去だからこそ余計に腹が立つんだろうなぁ。自分がハルカを守れなかっただけに。
「彩雲国物語」アニメは、どうやら製作会社がマ王と同じようで、余計に期待が薄くなりました。唯一期待できるのは、マ王と同じでドラマCDとキャストがかわらなそうなこと。 絵柄も全然違ってて、ストーリーも短くていっぱい端折られて、キャラ萌えな作品になっちゃうのかな……。 普段絳攸絳攸言ってますけど、ストーリーが好きなんですよ! マ王は原作とは別物という認識で、ヴォルフラム目当てで見てました。最近見てないけど。 アニメ自体がどんな出来になるのかも心配だし、マ王の後釜だと801の対象になりやすそうだなーということへの不安も。 アニメは好きですが、基本的に原作のあるもののアニメ化で良かったものって殆どないので。アニメのオリジナル作品が好きです。
返信。 >メールフォームから送ってくださった方 私の小説を読んでくださったのですね、ありがとうございます。 とても良かったとのお言葉、本当に嬉しいです。 一体どれを読まれたのでしょうか。よろしければ教えてください。 ありがとうございました!
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