ゆーきのずぼら日記
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2005年11月01日(火) 火垂るの墓

耳が痒いです。時々痛いです。
指では時々かいてしまうのですが、綿棒突っ込むのは意地で我慢してます。
口を開けると顎間接が痛いのですが、耳じゃなくて丁度その辺りに変なしこりがあります。膿がたまってるんじゃないかと言われました。
色んな人に医者行けとか馬鹿とか言われたので、明日病院行ってきます(笑)
バイト帰りに直行しようと思うのですが、バイト先と病院は正反対の方向です(め)


ドラクエ、お兄ちゃん倒しました。弱かったー(こっちが強い)
ああ、もう!ククールが! 何この可愛い子、何この可愛い子!(しつこい)
子供の頃のたった一瞬の思い出が、大事な宝物なんですね。お兄ちゃん大好きなんだなぁ、わかってたけど。
ヤンガスのおっさん呼びが素敵です。王様ー!!(きゅん)缶詰食べてる姿が可愛いです。
聖地の女神像が実は暗黒神の体だったと言うのはすごく良いと思いました。


最初40分くらい見逃してしまったのですが火垂るの墓を見てました。
ジブリ版とは違って、メインがおばさんなのですね。
ジブリ版はただ兄妹が可哀想可哀想って感じなのですが、今回のドラマは自分と子供たちを生かすために非情にならなければならなかったおばさんの姿がよく描かれていたと思います。面白かったです。
これはジブリ版でも思ったことですが、節子を死なせてしまったのはおばさんよりも、セイタの若さだなぁと。勿論戦争ですけどね。
面白かったけど、最後のシーンはちょっといらないかな。
おばあさん(おばさんの娘)の台詞「生きてしまった重さ」っていうのは凄く良かったけど、その孫の演技も台詞も安っぽいよ……あと骨があんなにきれいなわけないだろとか、蛍出さなくてもという突っ込み箇所が。そこで感動を演出する必要はないかなと思いました。


昨夜のガンソード。
石野竜三バンザイ!!
まさかあんなに美味しい役だとは思いませんでしたムッターカさん。
てっきり先週のようなノリでミハエル兄さんもお笑いをかましてくれると思っていたのですが、普通にシリアスでした。今週も関智の水着は規制かかってましたね(笑)


5話用の絵は描き終わりました!
あとは拍手絵と、サイト5周年用の絵を描きます。
もう5周年ですって。早いものですね〜


一言。
>あいちゃん
あいちゃんも中耳炎なんだね。なんだか中耳炎って外耳炎より大変そう(汗)
うん、耳は大事だね。私常に使ってるしね。
姫と猫(伏せ名?)に叱られたので(笑)、明日病院行ってきまーす。ありがとう!


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