ゆーきのずぼら日記
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2004年12月10日(金) うえー。

今日はとにかく眠かったです。
寝ようかと思ったんですけど、千と千尋見ちゃいました。
ネズミが可愛い〜〜!!
再来週のラピュタがかなり楽しみです。

眠くて眠くて、5限の授業もこっくりこっくりしてました。
うぅ、ちゃんと勉強しなきゃなー(汗)
来週はレポートの締め切りでさらに小テストですか、うぅ…テイルズが(汗)


霧歌は、3話は今日は数行だけ書きました。昨日1ページくらい書いたのですけど。
もしかしたら、3話の下書きも今月中に終了、という事態になりかねないです。嬉しいですけどね、また推敲地獄が(笑)

あるキャラクターの設定で悩んでいます。
当初とはがらりと設定が変わってしまったんですけど、そうなっていくうちに最初から継続して採用していた設定の意味がわからなくなってしまいました。
ただ、そこを変更すると他の場所に影響が出てしまうので変えられません。
それを抜きにしても、変えたいような変えたくないようなという複雑な気持ちです。
全部を採用してしまえればいいんですけどね……それは無理なので。
凄く大切なキャラクターなので、考えて考えて最善の選択をしてあげたいです。

とりあえず、早く2話をアップしたいです。
そしたら人様の小説をいっぱい読みに行くのですー!
そして、感想を書きたい……な。

昔から、作文は好き(得意?)なのにその中でどうしても読書感想文だけが好き(得意)になれませんでした私。
だから今も、人様の作品を読んだり見たりしてもありきたりなことしか言えなくって……。

出力が上手い人って、入力も上手いのだと思います。
えーと、聞き上手は話し上手ってやつと同じかな。
物語の場合も、読むのが上手い人は感想を書くのも物語を書くのも上手い。
耳の良い人は音楽や発声に優れている、見る目(観察力)がある人は絵を書くのが上手いとか……そんな感じです。
特に耳の良い人というのは昔から思っていました。
鼻濁音が出来ない人は、「が」と「か゜」の違いが聞き取れない人、歌が上手い人は音(程)の違いをちゃんと聞き取ることが出来る人。
全てがそうではないけれど、かなりのものがそれに当てはまると思います。
結局何が言いたいかと言いますと、読むのが上手くなりたいなーと、いうわけです。

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