| エロ日記☆山姥と鬼 |
朝から予告どおりダーリンを起こしがてら襲いに行ったのです。 「ほら、もう起きる時間ですよ。」←と言いながら金玉を触る 「んんー、あと10分だけ・・・」←と言いながら悶える 「だめー。朝からバタバタするでしょう?」←と言いながらちんこをパンツのがま口から引っぱりだす 「じゃあ5分ー。」←と言いながらされるがまま 「後5分寝てたら余計疲れる事になるよ(ニヤリ)」←ちんこを掴みながら悪笑 「・・・・」←すでに熟睡 「・・・・(ムッ)」←無視されてご機嫌ななめ「バクッ」 「うわぉう!」 ということで朝からちんこを咥えさせていただいたのです。 おお、おお、これこれ、この亀頭。 たまらんのぅ。うふぇっうふぇうふぇ。 なんて山姥のように髪を振り乱して楽しんでいたのですが、やっぱり抜いたらやばいよな、ということで途中でやめたんですよ(悪魔)。 でもダーリンもやっぱり男。 生殺しじゃ済まなかったらしく。 朝から一発お見舞いされて「後5分」どころの話じゃなくなりました。 私が山姥ならダーリンは鬼だぁ。 鬼っこだぁ(おまえ誰だ)。 その後、ダーリンと入れ違いで眠りについたのですが、
今日メッセしたり電話したりした人達、実は私ったらそうだったんだよ。 えへ☆
隊長メモ ・ダーリンが仕事の関係で手術のヴィデオを見ていた。 はいグロ過ぎー。 しばらくホルモン関係食えない・・・おぇっ。 ・温泉旅館予約入れますた。 八月頭に行くことに。うふぇうふぇ。 今度の所はお部屋に露天風呂がついてるんだー。 ちょっと高かったけど、元取るためにも一日ダーリンとゆっくり露天風呂入ってやるんだ!(貧乏性)
|
|
2003年07月03日(木)
|
|