〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2009年11月23日(月) 叫喚日記【3】

どうやら話が進むらしい。


弟くんの結婚話に一番ぶちぶちぐちぐち言ったのがうちの親父だとはちと予想外だった。

あんな会社でやってけるのか、とか。
資格も取れてないのに結婚するなんて相手の親に言いにくい、とか。
ご自分がそんなに万全な体制で結婚なさってたんですかね?(当然そんなことはない)

息子に苦労させたくない、と言えば聞こえはいいが、要は気に入らないだけなんだな。
数年前に大企業を辞めたことがそんなに気に入らなかったのか。

大きい会社=安泰、なんて当の昔に崩れ去ったわ。
例えばうちの会社なんて、中から見たら くず ですもの。
大きくなる過程に問題があったからでしょうけど、あんな緩くて適当で客を下に見てるような会社がサービス業とは片腹痛いわ。

だからそこにいるんですけどね。(どんな末路を辿るか興味があるので。)



・・・っつーわけで、何の因果か2010年は結婚式にふたつも出なくちゃいかんらしい。
もうこれで終わりだと思うけど。

どっかで発火か発狂しそうだ・・・。







明日が幸せな一日であることを願います。


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雪飛